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乳幼児連れでの旅行について

旅行に持って行くと便利なもの海外編 乳幼児との旅行での持ち物は、オムツやおしりふき、ミルクの場合は粉ミルクや哺乳瓶、お湯を入れた水筒、離乳食が始まっていれば離乳食とスプーン、お気に入りのおもちゃや、着替えを多めに持って行くなど持ち物はたくさんあります。普段のおでかけの延長で大丈夫ですが、必ず持って行ったほうが良いのが、保険証と母子手帳です。もしもの時のために必ず持って行きます。あとは、あると便利なものはタオルやバスタオルです。バスタオルはお布団代わりにお昼寝時にかけたり、授乳ケープ代わりに使ったり、急なおむつ替えの時に下に敷いたりと何かと使えます。使ったオムツや、汚れた着替えなどを入れておく、ビニール袋は多めに持って行きます。

乳幼児との旅行で最も重要視したいのが宿選びです。おすすめは、お部屋食で、貸切風呂またはお部屋の内湯がある宿です。お部屋食ならお部屋に寝かせながら食事ができます。もしも泣いても他のお客様に迷惑がかからないので落ち着いて食べられます。宿によっては朝夕両方お部屋出ししてくれるところもあります。なので、準備して朝食会場に連れて行かなきゃいけない、時間が間に合わないどうしょう、などの心配もありません。また、貸切風呂やお部屋の内湯があるといつものお風呂と同じように入浴ができます。あまり知られていませんが、最近では、離乳食やアレルギー対応食や、ベビーバスの無料貸出、紙おむつの捨て場所付きなど、赤ちゃん連れのファミリーにとてもやさしい宿もあります。事前に調べて、子供も大人も過ごしやすい家族向けの、宿がおすすめです。

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